「受けて終わり」にしない生成AI・Notion活用研修
自社の業務フローに、Notionと生成AIを実装。
現場で使える仕組みと成果物が残る、法人向け伴走型研修です。
自社の業務フローに、Notionと生成AIを実装。
現場で使える仕組みと成果物が残る、
法人向け伴走型研修です。

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もしかして今、こうなっていませんか?
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生成AI導入の効果が「個人の効率化」レベルにとどまっている
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マニュアルや社内情報が分散し、AIに聞いても良い回答が返ってこない
- done
研修に投資したが、現場で使える仕組みや成果物が残っていない

研修が成果に繋がらない3つの原因
原因
01
カリキュラムの問題
内容が画一的で、
自社の業務と噛み合わない内容が画一的で、自社の業務と噛み合わない
部署や職種、ITリテラシーに関係なく同じ内容で進めると、実務との距離ができます。 一般社員には難しすぎ、推進担当には物足りない。結果、誰の業務にも刺さらない研修になります。
原因
02
定着の問題
研修後のフォローがなく、
時間とともに使われなくなる研修後のフォローがなく、時間とともに使われなくなる
知識をインプットしただけでは、現場の習慣は変わりません。
質問対応や運用レビューがないまま終わると、数週間で元のやり方に戻ってしまいます。原因
03
成果物の問題
「受けたら終わり」のため、
効果が持続しない「受けたら終わり」のため、効果が持続しない
一般的な研修では、操作方法やプロンプトを学んで終了します。
しかし、実際に使っている業務システム(案件管理・タスク管理・商談記録など)にAIが組み込まれていなければ、日々の業務は変わりません。

では
研修を「受けて終わり」にしません。
研修を「受けて終わり」にしません。
LOGIVALでは研修を「受けて終わり」にしません。
知る→使う→仕組みにするまで伴走し、
現場で使い続けられる状態をつくります。

カリキュラムの問題に対して
知る
実際の業務、利用ツール、ITリテラシーを事前に確認。自社のマニュアル・議事録・タスク・案件情報を題材に、NotionとAIがどこで役立つかを理解します。

定着の問題に対して
使う
講義を聞くだけではなく、AI議事録、AIチャット、タスク管理、マニュアル作成などを、その場で参加者自身が操作します。

運用の問題に対して
仕組みにする
研修内容を、マニュアル、タスク管理表、議事録データベース、AIスキル、運用ルールとしてNotionに残します。研修後も現場で改善し、他の社員へ展開できる状態をつくります。
Flow
導入までの進め方
01
業務フローヒアリング
現状の業務フロー・課題・チームの規模を丁寧にヒアリング。
「どんな情報を、誰が、どう使うか」を整理します。02
ご提案
ヒアリング内容をもとに、カリキュラムと成果物を設計。
部署・職種・ITリテラシーに合わせて、扱うテーマと難易度を調整します。03
ご契約
実施範囲・時間・料金など、条件を確定してご契約。
不明点があればこの段階ですり合わせ、認識のズレをなくします。04
日程調整・実施
チームの予定に合わせて日程を調整し、研修を実施。
知る・使う・仕組みにするの3ステップで、実務に沿って進めます。05
効果検証
研修後の運用状況を振り返り、今後の方針を決定。
使われているか・定着しているかを確認し、必要に応じて改善提案を行います。
Before/After
研修後に目指す状態
Before
顧客情報や商談メモが、個人のノートやスプレッドシートに分散。
担当者に聞かなければ、案件の状況や次の対応が分からない。
必要な情報が埋もれてしまい抜け漏れが発生してしまう。

After
顧客情報・商談履歴・次のアクションを一元管理。
Notion内の情報は、AIチャットで抽出・要約・編集可能。
誰でもその場で状況を把握し、抜け漏れなく対応できる。

基礎理解から仕組みの実装まで、ワンパッケージで支援
基礎理解から仕組みの実装まで、
ワンパッケージで支援
現状分析・改善提案(コンサルティング)から、設計・構築、研修・定着まで。
「何から手をつければいいか分からない」段階でも、御社に合わせて一気通貫で対応します。
Price
研修パッケージ例
企業規模・受講人数・実施時間・構築範囲に応じて個別にお見積りします。
生成AI・Notion活用研修
全12時間
助成金について
本研修は、厚生労働省の「人材開発支援助成金(人材育成支援コース/リスキリング支援コース)」の対象となる可能性があります。
要件に合致した場合、研修費用・賃金助成の一部が支給されるため、実質的な費用負担を軽減できます。
申請主体はお客様(事業主)です。当社は、制度に沿った研修設計・カリキュラム作成・修了証の準備等をサポートいたします。
対象要件や支給率については、貴社の状況に応じて個別にご案内いたします。
支給可否は管轄の労働局の審査によります。
Training & Education
教育訓練機構
機関名
株式会社LOGIVAL
代表者名
中村 凜之介
所在地
滋賀県長浜市神照町
お問い合わせ
nakamura.rinnosuke@logival.co.jp
努力を成果に変える仕組みづくり
社員一人ひとりの時間や工夫が、確認や情報探しで失われない状態へ。
NotionとAIで仕事の流れを整え、日々の努力がきちんと成果につながる組織をつくります。









